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界面物性グループ(松野研究室)では、遷移金属酸化物=強相関電子系の界面を設計し、作製・評価までを一貫して実施します。物質の対称性・次元性を原子レベル界面で制御し、新物質開発・新規物性開拓を行います。

最新のトピックス

2018.10.20
松野教授がSaturday Afternoon Physicsにて高校生を対象に講演を行いました。
2018.9.28
2019 MRS Spring Meetingの講演申込み受付が始まりました。Symposium QN07で松野教授がorganizerを務めています。
2018.9.14
マサチューセッツ工科大学の井上悠博士が松野研を来訪されました。物理学専攻セミナー「量子物質の薄膜化による物性制御と探索」をしていただきました。
2018.8.9
松野教授が大阪大学理学部オープンキャンパスにて模擬講義を行いました。
2018.7.1
上田浩平博士が助教として着任しました。
2018.6.4
大阪大学理学友倶楽部で松野教授の着任あいさつが掲載されました。
2018.5
大学院で松野研究室を希望される皆さんの見学を歓迎します。進学を希望する学生の皆さんへもご覧下さい。
2018.4.25
松野教授が第5回理研CEMS Awardを受賞しました。
2018.4.9
学部4年生の福島健太さん、森内直輝さんが卒研生として配属されました。
2018.4.1
松野研究室が発足しました。